地質地盤の専門家向けデータベース「G-SpaceⅡ」


Kiso-Cloud(基礎地盤コンサルタンツ株式会社提供)とサービス連携しました。

G-SpaceⅡは、日本全国のボーリング柱状図(国内最大規模の約36万本)をはじめ、地質地盤や土地、水、環境に関する情報を集約した、専門家向けのデータベースです。

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≪ご活用頂いてる主な業種≫
地質ボーリング調査、住宅地盤調査、地盤改良、災害リスク評価、土壌汚染調査、建築構造設計、不動産評価


お知らせ


2017年11月13日 Ver.1.33.02 をリリース


ボーリングデータ(東北地方、関東地方)を追加しました。
土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,443→3,476件)しました。
自治体の液状化ハザードマップへのリンクを更新しました。

2017年10月24日 Ver.1.33.01 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,406→3,443件)しました。

2017年10月10日 Ver.1.33.0 をリリース


都道府県地価情報 H29データを追加しました。
5万分の1地質図幅(産総研)を追加しました。
以下のレイヤーを地図画像タイル化し、表示速度が高速化しました。
 ●産総研1/5万地質図
 ●土地条件図
 ●ArisMap3D
 ●旧版地形図
レイヤーを種類ごとに分類しました

2017年9月13日 Ver.1.32.10 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,371→3,406件)しました。
自治体の液状化ハザードマップへのリンクを更新しました。
5万分の1表層地質図(土地分類基本調査) 中国、四国、九州、沖縄エリアを追加しました。

2017年8月30日 Ver.1.32.09 をリリース


ボーリングデータ(東北地方、関東地方)を追加しました。

2017年8月21日 Ver.1.32.08 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,321→3,371件)しました。

2017年8月7日 G-Space Geo3D Viewer Ver.1.00.01 をリリース


G-SpaceII 3D表示に、ボーリング柱状図の表示機能を追加しました。全国対応です。
旧Geo3D Viewerをご使用の方はアンインストール後、新プログラムをインストールしてご使用ください。Geo3D Viewerのダウンロードは、ログイン画面でIDとパスワードを入力後、『G-Space Geo3D Viewer ダウンロード』ボタンをクリックしてください。



2017年7月14日 Ver.1.32.07 をリリース


自治体の液状化ハザードマップへのリンクを更新しました。
土壌汚染対策法 要措置区域等
データ更新(3,264→3,321件)
土地条件図の表示方法を変更しました。

2017年7月5日 Ver.1.32.06 をリリース


ボーリングデータ(東北地方、関東地方)を追加しました。




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