地質地盤の専門家向けデータベース「G-SpaceⅡ」


Kiso-Cloud(基礎地盤コンサルタンツ株式会社提供)とサービス連携しました。

G-SpaceⅡは、日本全国のボーリング柱状図(国内最大規模の約36万本)をはじめ、地質地盤や土地、水、環境に関する情報を集約した、専門家向けのデータベースです。

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≪ご活用頂いてる主な業種≫
地質ボーリング調査、住宅地盤調査、地盤改良、災害リスク評価、土壌汚染調査、建築構造設計、不動産評価


お知らせ


2017年12月25日 Ver.1.34.01 をリリース


ボーリングデータ(関東地方)を追加しました。
土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新しました。

2017年12月12日 Ver.1.34.0 をリリース


地番地図を更新・機能追加しました。
NTT空間情報ニュースリリースはこちら(2017年12月13日)

2017年11月13日 Ver.1.33.02 をリリース


ボーリングデータ(東北地方、関東地方)を追加しました。
土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新しました。
自治体の液状化ハザードマップへのリンクを更新しました。

2017年10月24日 Ver.1.33.01 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新しました。

2017年10月10日 Ver.1.33.0 をリリース


都道府県地価情報 H29データを追加しました。
5万分の1地質図幅(産総研)を追加しました。
以下のレイヤーを地図画像タイル化し、表示速度が高速化しました。
 ●産総研1/5万地質図
 ●土地条件図
 ●ArisMap3D
 ●旧版地形図
レイヤーを種類ごとに分類しました

2017年9月13日 Ver.1.32.10 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,371→3,406件)しました。
自治体の液状化ハザードマップへのリンクを更新しました。
5万分の1表層地質図(土地分類基本調査) 中国、四国、九州、沖縄エリアを追加しました。

2017年8月30日 Ver.1.32.09 をリリース


ボーリングデータ(東北地方、関東地方)を追加しました。

2017年8月21日 Ver.1.32.08 をリリース


土壌汚染対策法 要措置区域等データ更新(3,321→3,371件)しました。

2017年8月7日 G-Space Geo3D Viewer Ver.1.00.01 をリリース


G-SpaceII 3D表示に、ボーリング柱状図の表示機能を追加しました。全国対応です。
旧Geo3D Viewerをご使用の方はアンインストール後、新プログラムをインストールしてご使用ください。Geo3D Viewerのダウンロードは、ログイン画面でIDとパスワードを入力後、『G-Space Geo3D Viewer ダウンロード』ボタンをクリックしてください。






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